佐藤産業

0966-86-0061
佐藤産業会社概要
土木事業部で現場を仕切る3名に入社のきっかけや
プロフィールを中心に、好き勝手に対談してもらいました!!
白崎:清水部長は最初から佐藤産業に就職したんですっけ?
清水:高校卒業して八代の会社に1年ほど就職してたんだよね。
白崎:佐藤産業に入るきっかけって、なんだったんですか?
清水:前職の業務があまり合わなくて退職後何をしようかと考えていたところ、当時佐藤産業の部長よりお誘いを受けて入社することになったのよ。その部長が、父の友人であったことが一番のきっかけかな。 白崎:なるほど。知人からのスカウトみたいなもんですね!!
新立:そういう白崎課長はどうして佐藤産業に?
白崎:高校を卒業後、土木学校へ入学し1年間厳しい訓練を受けて、卒業後、別会社の体験実習に参加たんだけどその時にはあまり土木関係の仕事に就きたいとは思っていなかったかな。ただ紹介していただいたのが佐藤産業だったのがきっかけかな。
清水良晴
白崎健太郎
清水:じゃ。白崎も知人からのスカウトだね(笑)
白崎:そうですね(笑)ただ、その時に前社長から「優秀な若手の先輩がいるから、入社したらいいよ」とお話をいただき、入社することを決めました。
新立:えっ!?どなたでしょう?
白崎:結局その時は、その方がどのなただったのか詳しくは聞いていないんだけど、今よくよく考えれば、おそらく清水部長だったんだろうと思うね。
新立:清水部長。すげっ!
清水:本当に俺だろうか・・・ところで、新立も知人の紹介で入社したんだっけ?
新立:工業高校建築科を卒業後、福岡の他社の入社試験を受けたけど採用には至らず、地元の方から佐藤産業を紹介していただき、入社試験を受け採用していただきました。
清水:新立も紹介だったのね。縁てすごいね。
白崎:昔は知人の紹介が多かったんでしょうね。
清水:信頼できる方から紹介してもらって安心できる会社で働けるってある意味幸せだね。
新立慶蔵
先輩
新立:お二人は入社してから、最初どんな業務についたか覚えています?
清水:最初は道具等を持って、上司に着いて回るのみの単純作業だった。そうこうしている内に自分の師匠と思える方に出会い、厳しい仕事を教わることとなったのよ。当時は1現場が1年という期間で仕事してた印象かな。だから、1現場ごと共に歳を重ねて行ったような気がする。
白崎:俺は入社した当時、いつ(何時)帰っていいのかも分からず、目の前の仕事をにするだけで、会社への不満も思いうかぶはずもなく、ただただやらなくてはいけないことをやっていたという感じですね。
新立:俺は、訓練学校へ1年間行くことが入社の条件だったので、1年間は白崎さんと同じ訓練学校へ行きました。卒業後、配属されたのが今の土木部です。佐藤産業には同じ訓練学校の先輩方も沢山いらっしゃったので、安心感はありました。
清水:最初のころは、上の人に怒られないように仕事することで精一杯だった。だんだん慣れてきたら、自分がこの現場を監督していかないといけないんだと思って、ずっと恐怖を感じていた。今でもその恐怖や不安のモヤモヤが晴れることことはないね。しかし、その不安をのりきった後の達成感がすごくいい感じなんだよね。
白崎:毎回新しい現場に入ると、不安ですよね。いつまで経っても新鮮です。最初のころは、現場が完成すると涙が出るほど嬉しかったことを覚えてる。どこから仕事への考え方が変わって行ったんでしょうね?
清水:自分の転機(ターニングポイント)は課長に昇進した時で、それからが何か変わらないと、と強く思ったね。
新立:今や清水さん取締役部長ですもんね!
白崎:佐藤産業では若くして昇進していくし、我々も責任ある立場としてもっと努力していきましょう。
先輩
清水:ところで仕事以外で会社のことどう感じてる?
白崎:えっ!清水さんはどうですか?
清水:自分は、まずは何をして遊ぼうから仕事があるのよね。どんな車を買おうかなとか。近い形で叶えられてるから、待遇面でも不満はないね。
白崎:そういえば、若い時一緒にアメ車を買いに行きましたよね(笑)
清水:行ったね(笑)
新立:夢というか、やりたいことは叶えることができる会社ですよね。みんな欲しいものは買えてる気がしますよね。
清水:一級土木(一級土木施工管理技士)に合格した時には時計を買ったね(笑)
白崎:社員旅行とかもありますしね!ねぇ清水さん?
清水:ハワイに着いて2日目位にケガをしたけどね(笑)ある意味一番の思い出(笑)
それに社長は、他社が採用していないような退職金制度を利用して夢のある企業づくりをしているしね。そういう点ではみんな満足しているのかな!
先輩
清水:印象深い現場って覚えてる?
白崎:心で仕事をした現場は覚えています(笑)
清水:カッコよすぎ(笑)
新立:1番最初の現場かな。でも殆どの現場は覚えていますよ。
清水:やっぱりそういう感じになってもらえる場所が整っているから、もっとたくさんの人と共に働きたいね!
白崎:職種的に達成感があるし共に働きたいですね。
新立:土木が好きなら、絶対入るべき会社です。稼ぎたい人も入るべき(笑)共に頑張ろう!
清水:土木に対して良いメージがない方もいるかもしれないけど、佐藤産業はアットホームな会社なのですごく楽しいと思うよね。
俺たち若手だけど責任あるポジションで新しいメンバーと共に働けるよう、これからも頑張っていきましょう!!
SENIOR VOICE
  • 勝田弘誠
  • 佐藤和人
  • 田川美琴
  • 稲葉菜実